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木質繊維断熱材

住宅の省エネ・健康・快適さ

OECD加盟国の統計によると、エネルギー消費の25~40%が住宅分野で消費されています。また、先進国における住民は、平均で生活の9割を建物の中で過ごしており、このことからも室内空気の有害汚染物質によって及ぼされる健康への被害は深刻な問題となっています。省エネルギーや健康に配慮した建築の普及要求が高まっています。

  • 最大の特長「木」であるということ
    • 木材の細孔構造がもたらす「断熱と調湿」
    • 革新的乾式プロセスによる「柔軟性と形状保持性」
  • 「木」は暖かい
    • 断熱性「熱伝導率」
    • 熱緩和性「熱容量・温度伝導率」
    • 体が感じる暖かさ「体感温度」
  • 省エネに必要なこと
    • 「隙間のない」施工
    • 「窓」の性能と「遮熱」の工夫も
  • 健康=天然素材であること
    • 環境性と確かな品質の証「エコマーク認定」
    • 有害物質の不使用「溶出試験」
    • 「ホルムアルデヒド」F☆☆☆☆認定相当
    • 間伐材の証「間伐材認定」「北海道リサイクル製品認定」
    • 「トレーサビリティ」木材産地証明工場登録(北海道木材産業協同組合連合会)
  • 快適さの追求
    • 「調湿」性能
    • 「防音」性能「吸音率」
    • 「防火」性能「燃焼試験」「防火構造認定」

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